保
健
所
健康・福祉
プラザ 1
休日 間急病
診療所 1
障害者生活介護 センター 1 いわきサン・ アビリティーズ 1 地域交流
センター 1
産場 1
老人ホーム 老人福祉 センター 老人 いの家
2 4 1
休日救急歯科 診療所 健康増進研修 施設
1 1
保 健 福 祉 地域福祉推進係
保健福祉係
法人指導係
介護保険係 長 支援係
介護認定係 地域包括ケア推進
地 域 医 療
長 介 護
生 活 生
環境 生係 食品 生係 動物 護係
地 域 保 健
健康増進係
感染症対策係 成人保健係
精神保健係 平地区保健福祉センター
小名浜地区保健福祉センター 絗・田人地区保健福祉センター 常磐・ 地区保健福祉センター 内郷・好間・ 和地区保健福祉センター
務 係 福祉介護係 保 健 係 保 護 係 地
域 医 療 介 護
四 ・ 值浜大 地区保健福祉センター
小 ・ 地区保健福祉センター 福 祉 係保 健 係
総 務
総 務 係 医事紅事係
放射線健康管理センター
障 が い 福 祉 支 援 係
事 業 係
係 事業推進係
検 査 検 査 係
○ 保健福祉部関係 墨機関等
保 健 福 祉
障 が い 福 祉
地 域 医 療
長 介 護
保 健 所 総 務
保健所地域保健
民生委員推 会 社会福祉 議会
障害支援区分 定 査会 地域自立支援 議会
休日 間急病診療所運営委員会 養護老人ホーム入所診夝委員会 介護保険運営 議会
介護認定 査会 保健医療 議会
医療安全相談センター運営 議会 感染症診査 議会
食育推進委員会
7人 34人 20人 20人 内
9人 12人 内 20人 内 180人
19人 5人 5人 25人
3年 3年 2年 3年 2年 1年 3年 2年 2年 2年 2年 2年
主 管 等 名 委員数 任 期
平地区保健福祉センター 小名浜地区保健福祉センター
絗・田人地区保健福祉センター 常磐・ 地区保健福祉センター 内郷・好間・ 和地区保健福祉センター
務 係 福祉介護係 保 健 係 保 護 係
四 ・ 值浜大 地区保健福祉センター 小 ・ 地区保健福祉センター
福 祉 係 保 健 係
○ こどもみらい部関係 墨機関等
こ ど も み ら い 社会福祉 議会児童福祉(子ども・子育て会議) 分科会 15人 3年
こ ど も 支 援 児童 運営委員会 6人 2年
主 管 等 名 委員数 任 期
助産所 1
子育てサポート センター 1 幼稚園
保育所 1834 児童
こども元 センター へき地保育所
2 1 2 係
幼 保 施 設 係 こ ど も み ら い
こども支援係 保育・教育係 こ ど も 支 援
家 庭 支 援 係 母 子 保 健 係 こ ど も 家 庭
保健福祉部の仕事
いわき市保健福祉部は、「福祉環境の整備と 市民福祉の向上」を目標に、次のような仕事を しています。1 生活困窮者に対する援助
〇 生活困窮者に対する最低限度の生活保障 と自立更生援助
2 高齢者の福祉
〇 高齢者が心身ともに健康で、生きがいの ある生活が送れるような環境づくり
3 心身障がい(児)者の福祉
〇 体に障がいがある人、知的障がいがある 人又は精神障がいがある人に対する自立援 助と必要な保護
4 介護保険制度
〇 老後の大きな不安である「介護」を社会 全体で支える制度の充実
5 保健衛生
〇 疾病を予防し、健康の維持・増進を図る ための各種施策の実施
6 民間福祉活動の助長
〇 市民が自発的に福祉活動に参加できる基 盤づくり
7 地域医療対策
〇 市民が安全に安心して、適切な医療を受 けられる医療提供体制の充実
市 491 (35 3)
地方 交付
214 (15 4) 市 など
293 (21 0)
国 支出
188
(13 5) 140支出 (10 1)
総 1,392
諸収入 66 (4 7)
総務 121 (8 7)
など 230 (16 5)
侣木 199 (14 7) 教育
117 (8 4)
生 159
(11 4) 消防 90 (6 5)
民生 476 (34 2)
害救助 173,478 (0 7)
保健 生 2,747,120 (11 2)
生活保護 6,900,884 (28 2)
児童福祉 19,649 (0 1)
社会福祉 14,651,724
(59 8) 保健福祉部予算
24,319,377
● 市 の概要
・ 市 の内
(平成28年度一般会計当 予算) 内 : 入 : 出 备 : 、 ( )内は
・ 保健福祉部 の内
こどもみらい部の仕事
いわき市こどもみらい部は、妊娠、出産期か ら幼児期の学校教育・保育、学校教育期(学童 保育等)に至るまで、一貫した施策展開を図る ことを目的に、教育委員会から幼稚園業務を移 管するなど、一元的、包括的な体制のもとで、 子ども・子育て支援の実施を図るとともに、平 成27年4月から本格施行された子ども・子育て 支援新制度への適切な対応を図るため、同年4 月に設置した新しい組織です。当部では、次のような仕事をしています。
1 児童福祉、子ども・子育て支援
〇 児童が心身ともに健やかに生まれ、かつ、 育成されるための各種施策の推進
2 幼児教育・保育
〇 幼稚園・保育所・認定こども園等の一元 的な管理運営業務
3 母子、父子、寡婦の福祉
〇 母子、父子、寡婦家庭の福祉の向上と生 活安定対策
4 母子保健
〇 安心して妊娠、出産、子育てできるため の母子保健施策の推進
5 療育支援
〇 発達・療育相談、助言等の支援
社会福祉 5,159 (0 03) 幼稚園
173,524 (1 1)
教育総務 753,167 (4 6)
保健 生 482,713 (2 9)
児童福祉 14,997,624
(91 4) こどもみらい部
予算 16,412,187
・ こども い部 の内
(平成28年度一般会計当 予算) 备 :千 、 ( )内は
市 491 (35 3)
地方 交付
214 (15 4) 市 など
293 (21 0)
国 支出
188
(13 5) 140支出 (10 1)
総 1,392
諸収入 66 (4 7)
総務 121 (8 7)
など 230 (16 5)
侣木 199 (14 7) 教育
117 (8 4)
生 159
(11 4) 消防 90 (6 5)
民生 476 (34 2)
● 市 の概要
・ 市 の内
福祉行政の背景
本格的な少子高齢社会へ対応するため、社会福祉基礎構造改革のもと、介護保険制度や障害者総合支援法、 次世代育成支援対策など、福祉に関わる諸制度の見直しが図られています。
一方、人口構造の高齢化、核家族化の進行に伴う生活意識の変化などにより社会福祉に対する住民のニー ズはますます多様化してきています。
このような状況の中、少子化対策や高齢者をめぐる所得・健康・生きがいなどの施策の推進、あるいは心 身障がい者、低所得者など、社会的・経済的に弱い立場にある人々に対し、きめ細かな施策の展開を図って いく必要があります。
1 市人口の概要
(資料「いわき市の人口」各年10月1日現在)
昭和41年10月、近隣14市町村の合併により人口33万3千人のいわき市が誕生しました。その後、社会 的要因(炭砿閉山等)により、年々減少の傾向をたどっていましたが、昭和47年から新産都市として基 盤整備が整い、それに従い人口も増加しました。平成6年には36万人を超え、平成10年には361,934人 となり、過去最高となりました。
翌年から減少傾向となっておりましたが、平成27年10月現在は349,344人となっており、増加してい ます。(平成27年は国勢調査の結果を踏まえているため、双葉郡内の町村等からの避難者を受け入れた ことなどにより、人口が増加に転じています。)
● 市人口の
● 市人口の 齢 構造
● 一 壋 たりの人 の
310,000人 370,000人 360,000人 350,000人 340,000人 330,000人 320,000人
14 15 64 65 上
22 4 16 9 19 6
22 4
25 0
342,074
350,569 355,812
360,598 360,138
354,492
342,198
330,218 327,783
23 2 21 8
9 8
9 8 19 3
17 3
67 0 66 6 66 5 65 7
11 6
11 6
14 1
14 1 16 9 15 9
14 7
64 4 62 8
19 6 13 7 61 0 25 0
12 7 61 0 26 326 3 12 9 61 7 25 425 4
昭和55 60 平成2 7 12 17 22 24 25
326,093 326,093
349,344
26 27
昭和55年 昭和60年 平成2年 平成7年 平成12年 平成17年 平成22年 平成24年 平成25年 平成26年
0 20 40 60 80 100 12 7 59 4 27 927 9
3 51 3 43
3 26
3 07 2 91
2 76 2 66 2 59 2 55 2人
3人 4人
昭和55 60 平成2 7 12 17 22 24 25
2 産業構造
本市の経済は、常磐、磐越自動車道の開通、好間中核工業団地の分譲、重要港湾小名浜港の整備など、 基盤整備の着実な進行に伴い、第二次産業を中心に拡大してきましたが、今後は、国際化・グローバル 化などを背景とした経済環境の変化に対応し、産業の高付加価値化をより一層進めていくことが求めら れています。
● 産業 人口の
0 20 40 60 80 100
緖働人口 第一次産業 第二次産業 第 次産業
昭和55年 60年 平成2年 7年 12年 17年 22年
159,881 163,823 170,191 175,449 169,461 160,757 153,886 10 4
8 7 6 4 4 9 4 4 4 2
36 8 37 9 39 6 37 8 36 0 32 0
52 7
53 4
54 0
57 0
59 5
63 2
52 7 53 4 54 0 57 0 59 5 63 2 3 1 29 9 62 962 9
社会福祉と子ども・子育て支援の関係機関等
支 所 12 (市民福祉係 6)
国立
立 社 会 福 祉 市立 施 設 民間
市 社 会 福 祉 議 会
市 社 会 福 祉 施 設 事 業 団
地域包括支援センター
福島県
いわき市
地区保健福祉センター緮通紆 仕員
中国 絾 人等に対する ・ 支援・相談員 ・ 自立支援通紆 保育士
幼稚園教紐 管理栄養士 保健師 心理 定員
いわき地方 民部 福祉
侙 緪 緮 通 紆 者
要 約 者 者病 者 相 談 員族 相 談 員 点 字 指 導 員介 護 相 談 員 母子父子寡婦福 祉 資 貸 付 事 業 力 員 民生児童委員
主任児童委員
浜児童相談所
心理 定員 相談調査員 児童福祉
社 会 福 祉 議 会
社会福祉 議会児童福祉 分科会
部
市
(生活・ 緖支援センター 1) (子育てコンシ ルジ 相談 口 7) (家庭児童相談 )
社会福祉主事 生活保護 緖支援員 生活保護面 相談員 生活困窮者主任相談支援員 生活困窮者相談支援員 生活困窮者 緖支援員 家庭相談員
性相談員
母子・父子自立支援員 社会福祉士
精神保健福祉士 保健福祉部
保健福祉総務 国民健康保険 社会福祉 福祉 査 高齢福祉 介護保険 障がい福祉 健康増進
民健康調査 地域医療
医療人 対策 食品生活 生 紅務
こども 絗
こども・ 少年政策 子育て支援
児童家庭
保健福祉部
保 健 福 祉
( 利紹護・成年後見センター) 障 が い 福 祉
地 域 医 療 介 護 地 域 医 療 地域包括ケア推進 長 介 護 保 健 所 総 務 生 活 生 地 域 保 健 検 査 こどもみらい部 こ ど も み ら い こ ど も 支 援 こ ど も 家 庭
いわき市総合保健福祉センター
少子・高齢化の進行や社会福祉基礎構造改革の進展など、保健福祉行政を取り巻く社会環境の変化や平成 11年4月の中核市移行を背景に、保健所をはじめとした、市民に密着したサービスの展開を図るための保健 福祉施設の整備が求められていました。
こうした状況に対応するため、市では、保健・医療・福祉サービスを総合的に提供する拠点施設の整備を 進め、平成15年4月に「いわき市総合保健福祉センター」を設置しました。
この施設は、保健所、子育てサポートセンター、地区保健福祉センター、障害者生活介護センターとして の機能を有しており、市民の皆様に生涯を通した保健・医療・福祉サービスを一体的に提供しています。
1 施設概要
所 在 地:いわき市内郷高坂町
四方木田191番地 敷地面積:約20,000㎡
延床面積:約11,700㎡
構 造:鉄骨鉄筋コンクリート造
4階建
いわき市総合保健福祉センター
2 施設の主な特徴
● 誰もが気軽に安心して利用できるノーマライゼーションやユニバーサルデザインの考え方に則した施設
・ 建物内部の段差解消や廊下通路などの十分な幅員の確保 ・ 点字誘導ブロック、点字デザインの設置
・ 視覚障がい者対応音声誘導システム、聴覚障がい者対応聴覚補助システムの導入 ・ 身体障がい者用屋根付き駐車場(7台分)の整備
・ 介護用品展示コーナーの設置 など
● 環境にやさしい施設
3 施設の諸機能及び諸室概要
●1F ○ 休日救急歯科診療所:休日の救急患者に対して、応急的な歯科診療を行っています。 ○ 障がい者歯科診療所:一般の歯科診療所では通院治療等が困難な障がい者を対象に歯科診療
を行っています。
○ 障害者生活介護センター:入浴、食事、機能訓練、創作的活動などのサービスを提供してい ます。
○ 福祉機器展示・情報提供コーナー:福祉機器展示・パソコンなどにより、保健・医療・福祉 などに関する情報を総合的に提供しています。
○ 保健相談室:感染症に関する相談に応じています。
○ 動物相談室:飼い犬相談や犬のしつけ方の相談・指導を行っています。 ○ 健康運動室:日常生活動作を維持・改善するための支援を行っています。 ○ ボランティア室:ボランティア団体の活動や研修の場として活用しています。
○ 多目的ホール(健康増進研修施設):各種催事、講演、会議などに貸し出しを行っています。 (収容人数 280人、テーブル使用時 180人)
○ ラウンジ:障がい者の社会参加を図るため、障がい者関係団体が、物販などの提供を行って います。
○ 放射線健康管理センター事務室
○ 内部被ばく測定室:ホールボディカウンターによる内部被ばく検査を行っています。 ○ 放射性物質測定室:ゲルマニウム半導体検出器による井戸水や食品等の放射性物質の検査を
行っています。
○ 男女共同参画センター
○ 交流ロビー:デジタル式積算線量計の貸し出しを行っています。
●2F ○ 保健所事務室
○ 内郷・好間・三和地区保健福祉センター事務室
●3F 保健センター機能を中心に諸室を配置してあります。 ○ こども家庭課事務室
○ 子育てサポートセンター事務室及びプレイルーム:育児に関する不安や悩み、発達障害が疑 われる児童の相談・助言等を行っています。また、親子や親同士の交流の場としてプレイルー ムを開放しています。
○ 乳幼児健診室:乳幼児健康診査や母子健康相談・健康教育を行っています。
○ 社会復帰会議室:精神障がい者の自立を図るための活動や相談などの場として活用していま す。
○ 調理実習室(栄養指導室):調理実習や児童を健全な成長に導くための食育事業など、市民 の食生活の改善を図る場として活用しています。
●4F ○ 保健所検査施設
●駐車場 環境にやさしい透水性舗装を施し、また、障がいのある方のために屋根付き駐車場を整備しま した。
地区保健福祉センター
地区保健福祉センターは、福祉業務に携わるケースワーカーと、保健活動を行う保健師などを併せて配置 し、市民により身近な地域の中で、保健・福祉サービスを一体的に提供する機関として、平成15年4月から 市内7箇所に設置しました。
● 地区保健福祉センターの所 地
名 所 在 地 電 緮 所 管 区 域 平地区
保健福祉センター
平字 本21番地 (市 所本套1階)
平地区
葉台、小侰町 内郷小侰町の区域 を含 。
(22)1163 小名浜地区
保健福祉センター
小名浜 町34番地の2
(小名浜支所 侸) (54)2111 小名浜地区 絗・田人地区
保健福祉センター
町大侰1番地
( 絗支所1階) (63)2111 絗地区 田人地区 常磐・ 地区
保健福祉センター
常磐侻本町 夁76番地 (常磐支所1階)
常磐地区 地区
葉台の区域を く。
(43)2111 内郷・好間・ 和地区
保健福祉センター
内郷高坂町四方木田191番地 (総合保健福祉センター2階)
内郷地区、好間地区 和地区
小侰町 内郷小侰町の区域を く。
(27)8690 四 ・ 值浜大 地区
保健福祉センター
四 町字 四奐目11番地の3
(四 支所1階) (32)2114 四 地区 值浜大 地区 小 ・ 地区
保健福祉センター
小 町高 字下 15番地
(小 支所 侸) (83)1329 小 地区 地区 ● 地区保健福祉センターの主な 事
福 祉 関 係
保 健 関 係
○ 生活保護法、児童福祉法、母子 父子 に寡婦福祉法、老人福祉法、身体 障害者福祉法、知的障害者福祉法の各法に定める実情偉 、相談、指導、施設へ の入所 置等に関する業務
○ 介護保険法に基づく要介護認定、介護サービス利用に係る相談 関係機関と の連絜調整
○ 障害者総合支援法に基づく障害支援区分認定調査、サービスの支 定等に関 する業務
○ その墶の福祉関係事務
民生児童委員、社会福祉 議会、 害救護、 病者、指定難病患者等見 等に関する業務など
○ 母子保健法に基づく母子保健事業に関する業務 ・親子健康 奖の交付、妊婦健康診査受診 の交付
・乳幼児健康診査(4か月児・10か月児・1 6か月児・3 児) ・母子健康相談
○ いわきっ子健やか (産婦・乳児 )
○ 精神保健 精神障害者福祉に関する法絴に基づく精神障害者保健福祉 奖の 受付・交付
社会福祉関係従事者
社会福祉関係従事者には、各社会福祉施設で働いている職員をはじめ、地域社会で社会福祉事業に携わっ ている人々などが含まれます。
福祉施設の職員は、施設長、生活指導員、職業指導員、保育士、介護員、医師、看護師、作業療法士、理 学療法士、栄養士、調理員、事務員等、多岐の職種に分かれており、施設の増加やニーズの多様化に伴って 年々増加しています。
福祉施設が真にその社会的使命を果たすためには、質・量ともに十分な職員の確保が必要とされます。 また、地域社会では、民生・児童委員、主任児童委員、各種相談員等が、各種の相談・指導を行い、関係 機関との連携の下に地域における社会福祉の向上に努めています。
委 員 名 等 仕 事 の 内 容 人 員 佯 要
● 社会福祉事業 相談 ・ (平成28年4月1日現在)
国 委
国 委
国 委
国 委
市 委
市
市 委
市 委
市 委
市 委
市 委
市 委
市 委
市 委
市侙緪制度
市侙緪制度
市侙緪制度
市侙緪制度 民 生 ・ 児 童 委 員
主 任 児 童 委 員
者 族 相 談 員
病 者 相 談 員
支 援 ・ 相 談 員
緮 通 紆 者
自 立 支 援 通 紆
生活保護 緖支援員
生活保護面 相談員
生活困窮者関係 壯員
家 庭 相 談 員
性 相 談 員
母子・父子自立支援員 母子父子寡婦福祉資 貸 付 事 業 力 員 点 字 指 導 員
侙 緪 緮 通 紆 者
要 約 者
介 護 相 談 員
社会 仕の精神に基づく保護指導(生活保護・児童・心身 障がい者・高齢者等に対する援助・指導)
児童福祉に関する事 を に夊当
各種年 付 の受 に対する相談・指導 関係機関と の連携
病者に対する相談・指導 関係機関との連携
中国 絾 人等 その家族に対する相談 助言
聴覚障がい者に対する相談・指導・ 緮通紆
中国 絾 人等 その家族に対する通紆
生活保護受 者の 緖に関する相談 助言
生活保護に関する面 相談
生活困窮者相談支援員、生活困窮者 緖支援員
家庭における児童の養育上の諸 壢についての相談・指導
要保護 子の発見・相談・指導
母子家庭等の生活 貸付の相談・指導
の俫墝 偁入指導
中侜 者に対する基本的な点字の指導
聴覚障がい者に対する 緮通紆
聴覚障がい者に対する要約
介護サービス利用者に対する傾聴・相談
666
7
4
員
2
2
2
2
2
2
1
20
26
救護施設 産施設 養護老人ホーム
俪 養護老人ホーム(介護老人福祉施設) 地域密着 俪 養護老人ホーム
老人保健施設(介護老人保健施設) 老人ホーム(ケア ウス) 介護付有料老人ホーム 有料老人ホーム
夑期入所生活介護(シ ートステイ(备俯 )) 認知症対応 同生活介護(グループホーム) 地域密着 俪定施設入 者生活介護 老人福祉センター
老人 いの家
地域包括支援センター 施設入所支援
療養介護 夑期入所
緖 墫支援 緖 墫支援 緖移行支援一般 自立訓練・生活訓練
自立訓練 生活介護 グループホーム 障害者小 通所施設 知的障害者福祉ホーム
障害者 業・生活支援センター 地域活動支援センター
障害者教養 化体育施設 助産施設
児童養護施設 医療 障害児入所施設 療養介護
障害児通所支援施設(児童発達支援) 障害児通所支援施設(放 後等デイサービス) 障害児通所支援施設(保育所等 支援) 保育所(園)
認定こども園 地域 保育事業 へき地保育所(福祉 ) 児童 生施設(児童 )
1 1 2 16 10 12 6 12 40 6 39 2 4 1 7 6 2 13 2 28 4 2 1 26 72 1 1 1 6 1 1 1 1 2 9 11 2 59 2 2 2 3 生活保護
高 齢 者
● 社会福祉施設 事 (平成28年4月1日現在)
施 設 の 種 維 総数施 設 数内 紆 従 事 職 員 数
立 民間立 総数 立 民間立 任 計 立 民間立 任 計
障がい者
児 童